某美容外科医がパパ活で揉めてラインを暴露された話

この人がツイッターにいた『らる先生』だったとしたら・・・。

美容外科医がラインを晒される

去年の話で恐縮です。マイクロソフトのBeing web masterツールでこのブログのバックリンクを調べていたら、5chのスレッドでこのブログにリンクが貼られていました。

恋愛医学会炎上事件を考える

それでこの白岩拓巳先生というのが件の”らる先生”という話題もあったのですが、その情報ソースはどこなのでしょうか?わかりませんが、知りたいです。なぜなら、このらる先生という人は『女性と何人やったら恋愛医学会専門医!』みたいなことをツイッター上でつぶやいていたからです。もし、白岩拓巳先生=らる先生だったとしたら、パパ活女性と致した人数で恋愛医学会の専門医になりたかったのかなぁ・・・と思うとこの上なくダサいなと感じたからです。恋愛医学会でツイッターが物議をかもした当時、擁護していた人たちはどう思うんだろう・・・なんても思います。ってかお金ださなきゃヤれないのか医者って。しかも、整形手術のディスカウントをパパ活代金にするってちょっとセコイ。

SNSは怖い

正直なところ、誰が誰とパパ活しようが自由ですし、将来自分もやってしまうかもしれません。ですが、SNSでこういったプライベートなところが拡散されてしまうとデジタルタトゥーで一生残ってしまうのは怖いですね。といっても当面の嵐が過ぎ去れば、多くの人は忘れ去ってしまい日常生活で困ることはなさそうです。今回の話は美容外科の先生だからまだ良かったですね。美容外科の先生は派手でナンボみたいな世界だと思うので、むしろ、今回の話で知名度が上がって良かったのかもしれません。でも、大学の同級生とかから『大学同期の◯◯って美容外科になって、パパ活してたらしく、相手と揉めてライン晒されたらしいよ』みたいな話されたくないですね〜。