116回医師国家試験 116F49

医師国家試験模試、116回医師国家試験で平均点程度(=偏差値50)である筆者が試験本番中に考えていた事を実況中継しています。使用教材はmedu4(新しいシリーズ、国試究極MAP)、QB。

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Master2段階法やタリウム心筋シンチなどなじみのない選択肢があり、難しい。

a. Holter心電図
いま不整脈は関係ない。切り。

b. FDG-PET検査
FDGが出てくる場面ではない。切り。

c. Master2段階法
どういうものか知らない。切り。

d. MIBG心筋シンチグラフィ
消去法的にこれを選んだ。マーク。

e. 運動負荷タリウム心筋シンチグラフィ
負荷試験はもうしているので、再度する必要はないと考えた。切り。

 

受験中に正答を確信できたか?・・・×
累計の確信のある正答数・・・ 39/49

○模範解答&みんなが選んだ解答

a. 8 %
b. 1 %
c. 2 %
d. 16 %
e. 74 %

※小数点以下四捨五入。赤は模範解答、青は自分の解答、オレンジは模範解答と自分の解答が一致。